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2007年9月20日 (木)

EPOと楽木しよ♪

Photo9月16日(日)にホルツ三河で、親子ふれあいコンサート「EPOと楽木しよ」が開催されました。

この企画は新城法人会青年部会20周年記念事業として、地域に密着した社会貢献事業を開催されました。

親子で地域産木材の三河材を利用した簡単な打楽器をつくり(カスタネット、サイコロマラカス、ミニカホーン)、そのつくった楽器でEPOと一緒に演奏楽しむといった内容です。

音楽を通じて木の香りや、肌触りから得られる癒し効果や、親子のふれあいなどについてお話いただける最適な方として、EPOさんに公演を依頼されたそうです。

音楽と楽器をアイテムとし、親子で一緒のことをしてともに過ごす時間の大切さや、自分のふるさとを大切に思い、ここで生まれ育ったことを誇りに思ってもらえるよう、また、この地域の主要産業である「木材の良さ」を改めて見直すきっかけになってほしいと強く願っています。

2006年8月18日 (金)

上里はな子バイオリンコンサート

8月12日に、上里はな子さん(バイオリン)のコンサートが、ホルツ三河で開かれました。ピアノの青木京子さんとともに、「星に願いを」や「ムーンリバー」など親しみやすい曲を演奏されました。

ワインなどを楽しみながら、バイオリンとピアノの演奏に約50人のお客様が耳を傾けました。

「奏者の息づかいが聞こえてくるようなアットホームな雰囲気の演奏会を開きたい」という主催者の思いがあり、三河の木をふんだんに使った、ホルツ三河が会場になりました。

会場をお貸しするのは、本業ではありませんが、地域材(木材)の良さを伝えるため、地域へ貢献するために、今後も取り組んでいこうと思います。

内容は、中日新聞の8月12日(日)の東三河版に掲載されたほか、「Chunichi web press」にも掲載されています。

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2006年7月31日 (月)

太鼓と笛のDUO 『ハレの音』

『ハレの音』 ご存知ですか? 

古代より『ハレ』の日を祝い、『ハレ』の日を囃し、奏でられてきた笛と太鼓。時を経て、太鼓がうたううた、おどる笛の音。

朋郎さん(内藤哲郎さん・武田朋子さん)のライブが、ゲスト石崎政輔さんを迎えて、ホルツ三河・円形ホールで開催されました。

7月29日の当日は、午前9時から準備に入り、午後7時の開演に備えました。

Tomoro3_1 リハーサルを拝見しましたが、すごい迫力。開演が楽しみです。

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リハーサルの風景です。

午後7時となり、いよいよ始まりました。

お客さんも、リズムを取りながら、聞き入っています。

Tomoro6大盛況の中、午後9時半にフィナーレを迎えました。

終わったあとも、朋郎さん、石崎はファンの方に囲まれていました。

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皆さんも、機会があれば、ぜひ朋郎ライブを体感してみてください。

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