設楽原決戦場まつり
今日、新城市の竹広で「設楽原決戦場まつり」が行われました。
日本で初めて鉄砲が大量に使われた、長篠・設楽原の戦い。その設楽原古戦場を舞台に鉄砲隊の演武や武者行列などが行われ、当時の様子が再現されました。
今日7月6日は、決戦に一番近い日曜日です。(決戦の日の5月21日は、今の太陽暦に換算すると7月9日にあたるそうです)
今回で19回目を迎える設楽原決戦場まつりは、天気もよく、非常に暑い一日でした。今から四百年以上も前の戦も、こんな日だったのかなぁ。
馬防柵周辺で行われる、手作り甲冑の子ども武者行列や演武があり、それに出る、小6と中2の息子を見に行ったわけです。
無事終わったけど、ほんと暑かったですよ。






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